306 「ぼくのゆめ」 知大作

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ぼくのゆめ 知大作
もっとじをきれいにかきたい
知大くん  京都市 男子

ぼくのゆめ 知大作


もっと字をきれいに書きたい気持ちをあらわしました。

半紙に色のふでペン

ぼくのゆめ 知大作 部分

自己紹介:
習字は小1からがんばっています。
今4年生です。

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  1. ふざん より:

    けっこうきれいな字を書いてるじゃん!
    さらにきれいにするためには、先生の言うことをきちんときいていればいいよ。
    それと、きたなくよごれたものをいやがらずに
    きれいにしてあげるようにするといいよ。がんばってね~ヽ(´▽`)/(*^-^)o

  2. 秀涌 より:

    知大君
    とってもきれいにかけていますよ!
    もっときれいにと思う心があれば
    必ずもっともっときれいな字を書けるようになるよ♪♪♪
    これからも頑張ろうね(*^^)v

  3. かへの より:

    その思いがあればきっと夢はかなうはず!一緒にがんばろう~~!

  4. ラピュタ より:

    知大君は、1年生からお習字をがんばってきたので、これからもお習字をつづければ、きっと字をきれいに書けるようになりますよ!私は、習字の教室に行きはじめたのは、5年生になってからでした。あれから大人になっても、がんばってつづけています。習字の先生になることが、私のゆめです。ゆめをしっかりと持って、いっしょにがんばりましょう!知大君の作品は、もっと字がうまくなりたい気持ちがあって、すばらしいです。