沿革 【 WEB公募書道展 とは 】

平成17(西暦2005)年10月、WEB公募書道展はここに移転してきました。個人サイトのコンテンツから共同企画に発展しました。

★第一回のWEB公募書道展はインパク(政府主催の2001年インターネット博覧会)の参加企画として実施しました。 その後毎年1回開催してきました。

★平成17年、9人の世話人によるチーム運営にし、個人サイトから分離するに当たっての変更点は以下のとおりです。

  1. 年3回の開催を基本にする。
  2. 今後デジタル書道の発展も期待できるのでデジタル技術の部門を新設 して、一般部門と分けた展示に変更する。
  3. 月例展と年間通しての課題展をセルフサービス展示で常設する。

★平成20(西暦2008)年、試行錯誤の結果として、またネット環境の進化に合わせ て再度内容の変更をはじめました。

  1. 年1回の開催を基本にする。
  2. デジタル書道とアナログな加工表現をあわせて「加工作品」と変更し 、「一般作品」と分けた展示をする。
  3. セルフサービス展示場で常設する。
  4. サーチエンジンの管理を中止し、ブログで適宜交流をはかる。

★平成21(西暦2009)年、世話人を追加募集し12名体制になりました。意見の交換のほか、事務・WEB作業も分担しています。

★平成22(西暦2010)年、世話人13名体制になりました。意見の交換のほか、事務・WEB作業も分担しています。

このアーカイブについて

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

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